apapaの日記

apapa奮闘記

心の声

自己牧会プログラムの動画が毎日配信されていて、毎日時間がないので早回しで見ている。

自分の中の良心に神様がいるというのである。

その声を聴くために。

 

以前は、何度か祈っていても、答えがすぐに返ってこなかった。

でも、時々、雷がとどろくように与えられるものがあり、そんなときは滝のような涙があふれることもある。

 

でも、最近は、祈るとすぐに答えが返ってくる。

あまりに早いので、びっくりするほどだ。

 

今日は、どうやったら私は人に神様を伝えたいと思えるのか、尋ねてみた。

すぐに返ってきた。

自分が愛されていることを、心から実感することだと。

 

愛されていることが実感できれば、自然と幸せになる。

その姿を見せていると、人が聞いてくるというのだ。

どうしてそんなに幸せそうなのかと。

 

その時、伝えればいい。

神様に愛されてることがわかったから、と。

 

神様がおられることを知った時、世界が美しく見えたことを思い出した。

そして、常に胸が温かかったことを思い出した。

いつしか、その感覚は忘れてしまった。

でも、あれがその実感だったのだと思う。

 

今でも、神様は私を守っておられることはわかっていて、疑いはない。

でも、喜びは麻痺してしまった。

不安はないが、喜びが麻痺している。

 

これから祈って行こう。

私に、愛されていることを実感させてくださいと。

 

神様、感謝します。

愛してます。