apapaの日記

apapa奮闘記

12/21

今日は朝から集金に行くついでに教会へ寄ってきた。

会議をしていたが、私は中には入らず、月例を準備しながら待っていた。

 

婦人部長が会議を終えて出てきた。

そこで、もう一人、奉仕している姉妹がいたが、ずっと毎日教会にきているせいで、家族が不平を言うと言っていた。

 

みんな、よく出てこれるなあと思っていたが、やはり、いろいろと家族に気を使いながら来ているんだなあと思った。

 

そこで、今のお母様の話を聞き、お父様は国ができないから先に世界を固められたので、あとは国家だという。

お母様は、お父様の生きておられる間になしえなかった国家復帰を今されているんだと。

私たちのやるべきことは、とにかく国家が復帰されたときに、一気に摂理がすすむように、縦のつながりと横のつながりを整備しておくことだと。

 

夫の保険が出るか調べてみたが、なんとも微妙だ。

それを言うと、婦人部長の言葉は「ゆだねるしかない」だった。

自分のために使うのではありません、だからとにかくご先祖様にそう言ってお願いするしかないと。

 

夕方夫のところへ行き、渡辺さんと移乗の練習を行い、移乗シートを教えてもらった。

これがあるとかなり楽だ。

 

明日は少し早めに行って、インスリンの打ち方を教えてもらえればと思う。