apapaの日記

apapa奮闘記

11/29

今日は朝から集金にいくついでに教会へ寄った。

月例をおさめるためだ。

書写のビデオを見た。

愛の動機で与えたら、天がそれ以上に返してくださるということだった。

「お互いを認め合い、助け合って生きる」である。

 

その後、教会長が、夫の様子はどうですかと聞いてきたので、説明していると、泣けてきた。

1月には帰ってくるので、土日は面倒を見ることになるので、日曜日には来れなくなると言ったら、物理的には無理でしょうが、よく連絡して、と言ってくれた。

 

毎日、祈祷の時間が楽しみにさえなっている。

今日はくしくも、4千万双の記念日だ。

 

夕方夫のところへ行くと、俺みたいのは捨ててい行きたいだろう、と言うので、そんなこと思うわけがないというと、お前、えらいねと言う。

だから、「そんなことは結婚した時に覚悟を決めている、神様の前で誓っているから」と言った。

まさにそうなのだ。

 

田畑さんという看護師さんに、これからのために着替えのやり方、おむつのかえ方を習う。

時間を合わせたいというので、12日、カンファレンスの前の3時からと、23日の3時からと言うことで約束した。

23日の夜は教会のクリスマスパーティーだが、行けないかもしれないと思っていたのだが、早めに行って、夜は参加しようと思う。

 

結局、行くことになるんだなと思っている。

それは、自分のためではなく、神様のために。