apapaの日記

apapa奮闘記

9/28

今日は久しぶりの晴れ間だった。

 

先祖解怨のことが一区切りついて、今度は10/7のオープン礼拝の息子動員が気にかかってきた。

先祖解怨に関しては、どんなに避けててもやらざるを得ない状況に押し出されて決意もしたが、こっちはやはり苦手だ。

でも、大切なことは、これは命にかかわること、いい加減にはできないということである。

真剣に取り組まなければいけないことである。

 

夫は、昨日からずいぶんと気をよくしている。

今日も行ったら、渡辺さんがマッサージをしていた。

この前から3連休で、夫の左足が動いたのを今日初めて知ったのであるが、最初何が起こったのかわからなかったという。

でも、休みに入る前に、温さんにいない間マッサージしてよ!と言ってくれたようで、温さんはその言葉を受けてホットパックなどをやってくれたようだ。

 

夫も、息子に頑張っているところを見せたいと言っていた。

日曜日、連れてきてくれよ、と言っていた。

 

私はと言えば、なにかフワフワしている。

こんな様子では、とても無理だ。

三日間祈って、それから自然に言えるように、と思っていたが、これでは。

 

今回は、動員できなくてもいいが、とにかく引っかからないように、少なくとも次につなげるものにしたい。

社会人になる前に、知っておくべきことだ。

一人暮らしをする前に、知っておくべきことだ。

息子の一生がかかわる問題である。

 

今、昔の朴先生の本を読んでいる。

お父様とどうやってであったか、これからのところなので、読んでみよう。