apapaの日記

apapa奮闘記

9/27

今日、朝から仕事の集金に行き、帰りに解怨献金をおさめてきた。

これで、先祖祝福を14代まで両家の父方母方をやっとできる。

本当に、決意してしまったらあっという間にできてしまった。

 

夕方、病院へ行くと、夫は私の顔を見るなり、今日はすごいんだよ、と言った。

まず、今日の日記を見ろという。

マジックで書いてあったが、左足を動かした、と書いてあった。

 

左足を動かしたの、と言うと、夫はベッドの上で左足を持ち上げてけって見せた。

びっくりした。

今日、何かの拍子で動いたという。

小澤先生といた時で、二人で驚いて、温さんに見せに行こう、となって、車いすでリハ室まで行ったという。

車いすに足をのせることができ、曲げてみることもできたらしい。

車いすから立ち上がることもできそうだと言っていた。

夫は、自分がリハビリを頑張ってきたからできたと思い、上機嫌だった。

確かに、それもあるが…

 

先祖が喜んで、動かしてくれたとしか思えなかった。

なんて、すごいんだろう。

先祖解怨って、すごい、と思った。

 

今、天運がそこにある。

今回、ここまではっきりと示されていて、状況もそのように作られ、これでやらなかったら、私はどんな罰を受けるかわからない、と思った。

主体的な天上世界。

対象的地上世界。

あくまでも、主体は天上なのだ。

 

弟からメールが入り、肺がんだったいとこが8月に亡くなっていたという。

いとこは70前くらいだったか。

残念だが、長い間の苦しい闘病生活だった故、これで楽になったのだと思った。

 

地上生活は短い。

こんなに短いのだから、生きている間に悔いのない歩みをすべきなのだと、改めて思った。

 

息子に神様と父母様を伝えなければならない。

祈って自然に言えるよう、導いてくださいとお願いしてみよう。